全体ワークフロー
/draft [箇条書きメモ or ファイルパス]
↓ 発表時間を1問だけ確認
↓ メモ整理
↓ 構成提案 → 承認
↓ 原稿執筆 → レビュー → 確定
↓
/slide ./draft.md
↓ 使用するテンプレートを含めたページ構成提案 → 承認
↓
Slidev Markdown 生成・出力
参考になるスライド作ってる動画とか
スライドにするまでの全体の流れ
(人間)最低限、何を伝えたいかとかをまとめる
(AI)
- 文章が正しいか確認し、綺麗にまとめる
- それらを発表に適した順番で構成を修正する(この時点でスライドのページごとに書く文章とか表示する画像を決める、簡潔にわかりやすく)
修正したものを人間が確認する。
- 承認されれば、skillsを見ながら、slidev用のマークダウンファイルに落とし込む
(このskillsにスライドのテンプレートが書いてあって、最適なテンプレートを選択したら、それにそって文章を当てはめるだけ)
スライド作るテクニック
- 画像生成をやるならnano-banana(だけど画像に文字情報は入れない。なにがなんでも)
- 画像がなければ関連するアイコンを
スライドのテンプレート
タイトル
目次

基本系(桜井流)

- 上:タイトル(結論)
- 中:ビジュアル(画像 or 図)
- 下:補足(2行)
画像が横長の場合(16:9とかそれぐらい)に特に有効
Grid型
2つなら左右に、3つなら3列か3行に、4つなら四行か2x2で。



ステップ型

強調テキスト型
- 中央にデカい一文(結論)
- 必要なら下に補足1行
- 有名人の言葉の引用にも使う。英語なら原文と翻訳を見やすく、有名人の名前と言った場所と日付も右下に